IMG_0398

秋の特別企画!

平直行先生のセミナー第2弾が決定いたしました。

今回の内容は打撃格闘技に特化したやわらぎセミナーですが、激しく動く訳ではありません。どなた様も無理なく出来る内容となっております。正しい身体の使い方を学び、健康になりながら格闘技にも活かしてみませんか?

【会費】一般 5,000円
     村越道場関係者 3,000円
※当日、受付にてお支払い下さい。
【申し込み方法】
お電話かメールにてお願いいたします。
会員さんはレッスン時に直接お申し込みいただけます。
090-1739-7510
studiojoh@gmail.com(村越)
※お名前、年齢、連絡先、格闘技経験者は経験年数と所属ジムをお知らせ下さい。
【締切】
定員になり次第、締め切らせていただきます。
【平先生プロフィール】

中学時代から空手(大道塾)を始め、修斗、ブラジリアン柔術 、シュートボクシングと多くの格闘技を習得し、独自の技術理論、試合経験を持つ。

空手 柔術ともに黒帯

シュートボクシング時代は阿部健一や大江慎と共に三羽烏と称され、デル・アポロ・クック、マンソン・ギブソン、吉鷹弘らと激闘を展開。 明るいキャラクターとトリッキーなファイトスタイルで人気を集める。

1992年3月に正道会館主催の「格闘技オリンピック」に参戦。 リングスルールでエリック・エデレンボスと対戦、アームロックで一本勝ち。総合格闘技の象徴的存在だった。

リングス参戦を経てゼンショー総合格闘技部へ移籍するも、膝の負傷により長期欠場。その間にUFC、ブラジリアン柔術が出現するなど総合格闘技界の勢力分布図が大きく変動し、サンフランシスコでカーリー・グレイシーより柔術を学ぶ。

1995年9月にヤン・ロムルダー戦で復帰、柔術修行の成果を見せつける。

1996年、正道会館東京本部にて日本で初めてのブラジリアン柔術クラスを開講する。

2003年、古巣であるシュートボクシングの試合を最後に現役を引退。

現在は、zst、シュートボクシング、プロレス等でレフェリーとしても活躍し、ブラジリアン柔術アカデミーストライプル代表。

ブラジリアン柔術、総合格闘技、空手の指導と平行して、大操体法研究所を主宰、施術にもあたっている。

現在も尚、強さを極めんと、様々な武術を学び続けている。

日本ブラジリアン柔術連盟理事 東京操体フォーラム相談役

格闘医学会アドバイザー

グラップラー刃牙の主人公、範馬刃牙のモデルとしても有名。

{A0E2BA5E-9D5D-4488-A1C0-25B12D65BB53}